沿革

株式会社G7ジャパンフードサービス 沿革

株式会社G7インターナショナルPTE.LTD(シンガポールの海外統括持株会社)全額出資で
株式会社G7ジャパンフードサービス(資本金1,000万円)を設立
グループ会社である株式会社G-7食品システムを吸収合併

参考:株式会社G-7食品システム 沿革

近畿コカ・コーラ ボトリング株式会社の食品及び関連飲料の付帯事業部門が独立し、
同社の全額出資でケーシービーフーズサービス株式会社(資本金2,000万円)を設立
京阪神2府1県を対象に飲料・食品の販売業務を開始
社名をケーシービー株式会社に変更、資本金を8,000万円に増資
ハウスインカードシステムを開発し、販売業務を開始
〈1999年(平成11年)近畿コカ・コーラ ボトリング株式会社へ営業譲渡し、業務を解消〉
オフィスインテリア用品及び可動式棚・陳列台の販売業務を開始
洋酒(リキュール類)の販売(卸売)業務を開始
〈2001年(平成13年)近畿コカ・コーラ ボトリング株式会社へ営業譲渡し、業務を解消〉
株式会社セラリア及び株式会社コーラコネクションを合併し、両社の業務を引き継ぎ、
社名を株式会社シーアンドシーに変更、資本金を2億1千万円に増資
近畿コカ・コーラ ボトリング株式会社より営業譲渡を受け、こだわり食品事業、
アンジュ・ド・バージュ事業を開始
〈コーラコネクション事業部を撤退〉
アンジュ・ド・バージュ事業、飲食店の一部および雑貨店を新会社
株式会社アンジュ・ド・バージュに新設分割を行う
株式会社G-7ホールディングスに株式を譲渡し、G-7ホールディングスの傘下となる
株式会社コールドファミリーの株式を100%取得し、子会社化
子会社であるコールドファミリーを吸収合併し、株式会社G-7食品システムに社名変更
グループ会社である上野食品株式会社を吸収合併
グループ会社である株式会社G7ジャパンフードサービスに事業継承を行う